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    カテゴリ: 芸能・スポーツ

    引用元:https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1624227788/
    1 ブルーベリーフラペチーノうどん ★ 2021/06/21(月) 07:23:08.28 ID:CAP_USER9
    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20210621/amp/k10013095231000.html?__twitter_impression=true

    大リーグ、エンジェルスの大谷翔平選手が20日、本拠地のカリフォルニア州アナハイムで行われているタイガース戦に2番・指名打者で先発出場し5回の第3打席に今シーズン23号となるツーランホームランを打ち、大リーグ4年目で自己最多を更新しました。さらに、この時点のホームラン数でリーグトップの選手に並びました。


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    引用元:https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1624212399/
    1 えりん ★ 2021/06/21(月) 03:06:39.43 ID:CAP_USER9
    ※テレビ朝日
    東京オリンピック・パラリンピックを巡り、インドなどの選手の行動規制を強めることについて、インドのオリンピック委員会は「不公平で差別的だ」と反発しています。
    インドメディアによりますと、インドのオリンピック委員会は日本がインド型の新型コロナウイルス対策として、特定の国の選手の行動規制を強めることについて、「不公平で差別的だ」と批判する文書を大会組織委員会に送りました。
    インドなど日本政府が水際対策を強化している国から来日する選手は入国後3日間は外部との接触が禁止される予定です。
    インドのオリンピック委員会は「日本への入国が認められるのは競技の5日前で、これでは直前の調整ができず、非常に不利だ。選手はワクチンを接種しているのに規制は厳しすぎる」などと強く反発しています。
    https://news.yahoo.co.jp/articles/2d6d01495b2add70cc12b22e9f7e1538e7f3e501



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    引用元:https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1624199777/
    1 jinjin ★ 2021/06/20(日) 23:36:17.77 ID:CAP_USER9
    明石家さんまのアニメ映画『漁港の肉子ちゃん』大爆死! 芸能人声優にも酷評

    6月11日にアニメ映画『漁港の肉子ちゃん』が公開されたのだが、興行通信社による国内映画ランキングでは、初登場7位と大爆死。
    実際に劇場で観賞した人たちの声を見てみると、キャラクターを演じた声優の演技が問題点として多くあげられていた。

    同作は明石家さんまが企画・プロデュースを務めており、原作は直木賞作家である西加奈子の同名小説。
    ダメ男ばかりを引き寄せては、何度も騙されてきた母親・肉子ちゃんと、大人びた性格の娘・キクコを中心とした心温まるストーリーが描かれている。
    そんな物語の中で肉子ちゃんを演じるのは、さんまの元妻である大竹しのぶ。
    そして実質的な主人公とも言えるキクコは、今作が声優初挑戦となるモデルのCocomiが演じた。

    色々な意味で話題性のありそうな映画だが、作品を観賞した人からは、
    《Cocomiさんの演技が下手すぎて世界観を壊してる》
    《個人的には好きなストーリーだったけど、Cocomiさんの演技で台無し》
    《声優はプロを雇うべきだった》
    《声優の演技が見てて恥ずかしいレベルでストーリーが入ってこない》
    といった厳しい声が。
    花江夏樹や下野紘といった本職の声優が出演していたこともあり、余計に演技の拙さが際立ってしまったようだ。

    宮迫博之の声優出演にも非難轟々
    キャスティングに関しては肉子ちゃんを演じた大竹にも批判の声があがっていたが、彼女に関しては《ぴったりだった》と称賛する人もいて賛否両論。
    何より?ダメ男ばかりを引き寄せてきた女性?をさんまプロデュースの映画で演じたのは、それだけである種のユーモアとして評価できるだろう。

    ただ、例の闇営業騒動で姿を消していた宮迫博之の出演には、案の定数多くの非難が。
    さんまは以前から宮迫を庇うような言動を見せていたこともあり、
    《エンドロールで宮迫の名前を見た時に色々察したわ》
    《キャスティングが完全に政治で決まってる》
    《さんまさんが映画を私物化してるようにしか思えない》
    《声優素人の起用はよくあることだけど、宮迫の出演だけはさすがにモヤっとする》
    などと言われている。

    その他、肝心な映画の内容についても
    《正直つまらないとしか言いようが無かった》といった手痛い批判が寄せられており、万人受けするストーリーとは言えない模様。
    『映画 えんとつ町のプペル』の時もそうだが、アニメ制作会社『STUDIO4℃』は、何故このような?いわくつき?の案件ばかり請け負ってしまうのだろうか…。

    https://myjitsu.jp/archives/287293



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    引用元:https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1624192909/
    1 muffin ★ 2021/06/20(日) 21:41:49.38 ID:CAP_USER9
    https://nlab.itmedia.co.jp/research/articles/257279/

    6月3日から6月17日まで、ねとらぼ調査隊では「あなたの好きな『野球漫画』はどれ?」というアンケートを実施。投票対象は、野球を題材とした漫画50作品。総数2974票もの投票をいただきました。
    第1位:ダイヤのA(寺嶋裕二)
    第2位:H2(あだち充)
    第3位:おおきく振りかぶって(ひぐちアサ)
    第4位:タッチ(あだち充)
    第5位:キャプテン(ちばあきお)
    第6位:ドカベンシリーズ(水島新司)
    第7位:MAJORシリーズ(満田拓也)
    第8位:忘却バッテリー(みかわ絵子)
    第9位:野球狂の詩(水島新司)
    第10位:ラストイニング―私立彩珠学院高校野球部の逆襲(中原裕/神尾 龍)
    第11位:わたるがぴゅん!(なかいま強)
    第12位:巨人の星(梶原一騎/川崎のぼる)
    第13位:名門!第三野球部(むつ利之)
    第14位:侍ジャイアンツ(梶原 一騎/井上 コオ)
    第15位:ONE OUTS(甲斐谷忍)
    第16位:あぶさん(水島新司)
    第17位:やったろうじゃん!!(原秀則)
    第18位:Mr.FULLSWING(鈴木信也)
    第19位:クロスゲーム(あだち充)
    第20位:大甲子園(水島新司)
    結果はこちら
    https://nlab.itmedia.co.jp/research/articles/257279/5

    第1位は『ダイヤのA』でした。得票数は459票、得票率は15.4%となっています。『ダイヤのA』は2006年から『週刊少年マガジン』で連載されている、寺嶋裕二さんの野球漫画です。高校野球を描いた作品で、主人公・沢村栄純が名門校「青道高校」の野球部に入り、仲間たちと共に全国制覇を目指して成長していくストーリー。2015年からは春の選抜に挑む第2部『ダイヤのA actII』がスタートしました。コメントでは「現実離れしていないリアル感がいい」「『ダイヤのA』みたいな高校生活を送りたかった」「強豪校が舞台なので新鮮だった」といったコメントが寄せられていました。
    第2位は『H2』でした。得票数は247票、得票率は8.3%となっています。『H2』は1992年から1999年にかけて『週刊少年サンデー』で連載されていた、あだち充さんの野球漫画です。主人公・国見比呂とライバル・橘英雄、マネージャーの雨宮ひかりと古賀春華を中心とした四角関係が描かれています。2人のヒーローと2人のヒロインが織りなす、青春ラブコメ野球漫画です。
    全文はソースをご覧ください


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    引用元:https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1624164189/
    1 THE FURYφ ★ 2021/06/20(日) 13:43:09.75 ID:CAP_USER9
    WBAスーパー・IBF世界バンタム級タイトルマッチ
    ○井上尚弥
    ×マイケル・ダスマリナス
    (3ラウンド KO)
    https://www.nikkansports.com/battle/news/202106200000328.html



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