あぜみちニュース

    人気記事

    新着記事

    カテゴリ: 芸能・スポーツ

    引用元:https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1595798247/
    1 鉄チーズ烏 ★ 2020/07/27(月) 06:17:27.47 ID:CAP_USER9



    7/27(月) 5:43配信 Full-Count
    https://news.yahoo.co.jp/articles/2be730495cd5f53ebdd44c2cfd9a9c0410169eb5


    日米通じて自己最短KO、直球の最速152.4キロだった

    ■アスレチックス – エンゼルス(日本時間27日・オークランド)

    エンゼルスの大谷翔平投手が26日(日本時間27日)、開幕3戦目の敵地・アスレチックス戦で今季初登板初先発した。693日ぶりの公式戦登板だったが、初回1死も取れずに3四球3安打5失点で降板した。フォーシームの最速は152.4キロだった。

    立ち上がりから制球に苦しんだ。先頭・セミエンの中前打、ラウリアーノとチャップマンの四球で無死満塁のピンチを招いた。オルソンに押し出し四球を献上。カナには右前2点打を浴び、続くグロスマンには右前適時打を許した。ここで降板。30球を投げてストライク15球。1死も取れずに3四球3安打5失点だった。プロワーストの投球となった。

    2018年10月の右肘のトミー・ジョン手術後初の公式戦登板で、同年9月2日(同3日)のアストロズ戦以来693日ぶりだった。大谷は「不安もあるし、楽しみもある。結果的に勝てればいいんだという気持ちで投げたい」と話していた。
    【【MLB】エンゼルス・大谷翔平、693日ぶり投手復帰 1死も取れずに5失点降板、最速152キロ】の続きを読む

    引用元:https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1595786611/
    1 豆次郎 ★ 2020/07/27(月) 03:03:31.88 ID:CAP_USER9



    7/27(月) 1:42
    日刊スポーツ
    リバプール南野今季0点で終了、2度目先発出場も
    ニューカッスル対リバプール ユニホームで顔をぬぐう南野(ロイター)

    <プレミアリーグ:ニューカッスル1-3リバプール>◇26日◇ニューカッスル

    リバプールFW南野拓実(25)は1月の移籍後、今季無得点のままで終えた。


    6月21日の再開初戦となったエバートン以来、今季2度目の先発出場を果たし、3トップの左に入った。前半28分にペナルティーエリア手前左から右足で強烈なシュートを放つと、前半ロスタイムにもエリア手間左から果敢にシュートしたが、いずれも相手GKに阻まれた。2-1で迎えた後半18分に途中交代。リーグ出場10試合目だったが、待望のプレミア初得点はならなかった。

    チームが30季ぶりのリーグ制覇を決めた先月下旬、南野は残り試合に向けて「出場した試合で結果を残してチームの勝利に貢献したい」と話していたが、最終節で得たチャンスを生かすことができなかった。

    一方、ニューカッスルに所属するFW武藤はベンチスタートのまま、出番はなかった。

    試合は開始26秒でニューカッスルが縦パスから先取点を奪ったが、王者リバプールは前半38分にDFファンダイクのゴールで同点。後半14分にFWオリジ、同44分にFWマネが得点を挙げ、逆転勝ち。最終戦も勝利で飾り、勝ち点を99に伸ばした。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/ca64b5d100463bb4d44979f0ca84aa8e0b050983
    【【サッカー】南野拓実(リバプール)、今季0点で終了】の続きを読む

    引用元:https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1595777145/
    1 muffin ★ 2020/07/27(月) 00:25:45.46 ID:CAP_USER9



    https://filmaga.filmarks.com/articles/57856/


    国内最大級の映画レビューサービス、Filmarks(フィルマークス)で女性から高い評価を集める映画とは?
    女性人気が高い作品は、『プラダを着た悪魔』や『タイタニック』など、前向きになれる作品や純愛ストーリーが多い傾向に。

    『プラダを着た悪魔』(2006)監督・デヴィッド・フランケル
    『アナと雪の女王』(2013)監督・クリス・バック、ジェニファー・リー
    『レオン 完全版』(1994)監督・リュック・ベッソン
    『きみに読む物語』(2004)監督・ニック・カサヴェテス
    『バーレスク』(2010)監督・スティーヴ・アンティン
    『美女と野獣』(2017)監督・ビル・コンドン
    『タイタニック』(1997)監督・ジェームズ・キャメロン
    『千と千尋の神隠し』(2001)監督・宮崎駿
    『最強のふたり』(2011)監督・エリック・トレダノ、オリヴィエ・ナカシュ
    『レ・ミゼラブル』(2012)監督・トム・フーパー

    https://filmaga.filmarks.com/articles/58964/


    男性から高評価を集める作品はちょっとダーク?
    Filmarks調べでは、男性からの高評価な作品には、見てる側も考えさせられるような難解映画が多いことが判明。

    『君の名は。』(2016)監督・新海誠
    『ショーシャンクの空に』(1994)監督・フランク・ダラボン
    『ラ・ラ・ランド』(2016)監督・デイミアン・チャゼル
    『セッション』(2014)監督・デイミアン・チャゼル
    『インセプション』(2010)監督・クリストファー・ノーラン
    『インターステラー』(2014)監督・クリストファー・ノーラン
    『ダークナイト』(2008)監督・クリストファー・ノーラン
    『ジョーカー』(2019)監督・トッド・フィリップス
    『バック・トゥ・ザ・フューチャー』(1985)監督・ロバート・ゼメキス
    『アバウト・タイム 愛おしい時間について』(2013)監督・リチャード・カーティス

    ※本記事で紹介する映画は国内最大級の映画レビューサービス「Filmarks(フィルマークス)」のデータに基づいてセレクトしたものです。
    ※各解説・画像はソースをご覧ください
    【【映画】男女別 高評価を集める映画10選】の続きを読む

    引用元:https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1595775429/
    1 jinjin ★ 2020/07/26(日) 23:57:09.68 ID:CAP_USER9



    小林麻耶の“麻央さんネタ”に辛辣声…「いいかげんやめた方がいいよ」


    タレントの小林麻耶が7月21日、自身のブログ『まや道』を更新。
    2017年に34歳で亡くなった妹・麻央さんの誕生日を祝った。


    麻耶は、麻央さんを祝うケーキの写真を投稿。
    《生まれたときからかわいくて仕方がなくて、ずっと仲良しの妹。妹の笑顔を見られない誕生日を迎えるのは4回目。これ以上悲しいことはもう人生で起きないことでしょう。今日は一日、夫がそばにいてくれました。愛する人の存在に救われています。感謝。まおちゃん お誕生日おめでとう》と祝福した。


    また、翌22日には《昨日、ケーキを食べているとき、涙が止まらなくなってしまったのですが、夫が「今日は大好きな麻央ちゃんが生まれてきてくれた大切なお誕生日だよ。難しいかもしれないけど、笑顔でお祝いしよう!」と優しく声を掛けてくれました》
    と、夫からの言葉を明かし、《亡くなってしまったことではなく、生きていたことに思いを馳せる時間にしたいと思います》とつづった。


    このブログに対し、ネット上には、

    《旦那様、本当に素敵。いいお誕生日でしたね》
    《麻耶ちゃん優しい旦那様と優しい姪っ子ちゃんに恵まれて良かったですね》
    《海老蔵さんも生配信で麻央さんのことを話していましたね。麻央さんもきっと喜んでいると思いますよ》
    《妹さんが安らかに眠れますように。姉さんが健やかに暮らせますように》

    などといった声が寄せられた。


    「海老蔵だけかと思ったら姉もか…」
    しかし一方で、故人をネタにブログで報酬を得ていることを批判する声も多い。

    《また妹ネタ? いいかげんにしてほしい》
    《ブログを書かなくても悲しみは想像つくし、お子さんたちの活躍見てれば近況も分かる。妹さんをネタにするのはもうやめた方がいいかなと思う…》
    《忘れないこと、思い出すことは大切。でも、いつまでも発信しなくてもいいと思う》
    《海老蔵だけかと思ったら、姉も麻央麻央ビジネスに頼ってんのか!?》
    《家族の悲しい出来事は公にあからさまにすることではないと思います。心の中で懐かしむことです》


    など、麻耶にとっては厳しい意見が、同じくネット上に投げつけられていた。


    受け取り方によっては、麻央さんの誕生日をネタに、夫の〝のろけ話〟を披露したとも取れる今回の麻耶の投稿。
    もしそうであれば、幸せいっぱいで何よりなのだが…。


    https://myjitsu.jp/archives/126275
    【【芸能】小林麻耶の“麻央さんネタ”に辛辣声… 「いいかげんやめた方がいいよ」 #さくら】の続きを読む

    引用元:https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1595769694/
    1 Time Traveler ★ 2020/07/26(日) 22:21:34.62 ID:CAP_USER9



    俳優の堺雅人(46)が主演を務めるTBS日曜劇場「半沢直樹」(日曜後9・00)の7年ぶり続編は26日、15分拡大で第2話が放送され、主人公・半沢(堺)と宿敵・大和田(香川照之)が再会を果たした。劇中の時間は2013年7月期に放送された前作最終回から新シリーズに続いているが、オンエア上は前作最終回の大和田の土下座以来、7年ぶりの再会となった。初回の新名言「恩返し」に続き、大和田が半沢に放った台詞「お・し・ま・いDEATH!」は「大和田常務から流行語大賞候補、頂きました」の声も出るほど、インターネット上で大反響を呼んだ。

    前シリーズはベストセラー作家・池井戸潤氏(57)の「オレたちバブル入行組」「オレたち花のバブル組」が原作。東京中央銀行のバンカー・半沢(堺)が行内の数々の不正を暴く逆転劇を痛快に描き、視聴者の心をわしづかみにした。最終回の平均視聴率は平成ドラマ1位となる42・2%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)をマークし、社会現象に。決め台詞の「倍返し」は新語・流行語大賞の年間大賞に選ばれた。

    新作は「ロスジェネの逆襲」「銀翼のイカロス」が原作。半沢は大和田常務(香川)の不正を暴き“倍返し”したものの、子会社の東京セントラル証券へ出向。営業企画部長として赴任後、半沢に巻き起こる事件を描く。新シリーズの原作に大和田は登場していない。

    第2話は、半沢(堺)たちが進めていた大手IT企業・電脳雑伎集団による同業他社・スパイラルの大型買収案件が、親会社の東京中央銀行に横取りされた。銀行への逆襲を誓う半沢は、部下の森山(賀来賢人)とともに依頼主の電脳雑伎集団へ向かうが、副社長・美幸(南野陽子)から全く相手にされず追い返される。そこで買収先のスパイラル社長・瀬名(尾上松也)に再度アプローチを試みるが「銀行の子会社なんか信用できない」と拒絶され、八方塞がりに。そんな中、瀬名は、敵対的買収に対抗するアドバイザーを名乗り出た太洋証券の営業部長・広重(山崎銀之丞)のアドバイスを受け、新株の発行により難局を乗り越えようとする…という展開。

    その時は、開始26分に訪れた。スパイラルに接触していることを怪しまれ、新たな敵・伊佐山(市川猿之助)から呼び出しを食らった半沢が、東京中央銀行を後にするシーン。大階段を下りていくと、1階には大和田の姿があった。

    (※以下、ネタバレ有)

    「これはこれは半沢君じゃないか。それ(紙袋)は伊佐山君からのお使いかな?大型買収は召し上げられて(階段を上りながら)代わりにゴミ案件か。悲しいねぇ~。子会社の手柄は親会社のもの、親会社の失敗は子会社の責任。銀行とはそういうところだ。しかも君、その責任を取らされて飛ばされるそうじゃないか。(踊り場に立ち)1度ならず2度までも出向とは、君も運のない男だ。何なら、私が何とかしてあげようか?」

    半沢「大和田さんが?」

    大和田「私から人事に口を利いて“やって”もいい。ま、ま、君の態度次第だがね~」

    半沢「お心遣い、ありがとうございます(階段を下りていく)。ですが、お断りいたします。あなたの愛弟子だった伊佐山部長も、三笠副頭取(古田新太)に乗り換えたそうですしね(踊り場に立ち、大和田の目の前へ)。自分の身は自分で守ります」

    大和田「はい、残念でした。そんなものは守れませんっ!組織に逆らったらどうなるか、君が一番よく分かっているはずだ。私はどんな手を使っても生き残る。だが君はもう、おしまいです。お・し・ま・い(英語の『th』の発音で少し舌を出し、親指を立てた右手で首を切るポーズをしながら)ですっ!(階段を上っていく)」

    「です」が「DEATH(死)」と重なるような台詞回しで、香川が“究極の顔芸”を披露。約1分40秒のシーンだったが、2人の応酬は見応え満点だった。

    SNS上には「半沢と大和田のシーン、キタ―!」「久々の再会」「大和田さんの新ギャグ『お・し・ま・いDEATH!』キタ―!」「おそらくら香川照之、ところどころアドリブだろうなってところがあるんだけど、自分が堺雅人だったら絶対笑うわ(笑)」「もう大和田常務が癒やしになりつつあるな」「もはや『夏だ一番!顔芸日本一決定戦!』の様相を呈している。正しくは顔芸=迫真の演技です」などの書き込みが相次いだ。

    7/26(日) 22:09
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200726-00000262-spnannex-ent
    【【ドラマ】「#半沢直樹 」第2話 半沢&大和田“7年ぶり”再会! 香川照之、究極の“顔芸”「お・し・ま・いDEATH!」#さくら】の続きを読む

    このページのトップヘ