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    カテゴリ: 政治

    引用元:https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1637365360/
    1 蚤の市 ★ 2021/11/20(土) 08:42:40.76 ID:ysn+RnV+9
     政府が19日にまとめた経済対策は、安倍・菅政権の取り組みをおおむね踏襲する内容だ。岸田文雄首相は「新しい資本主義実現会議」などの会議体を相次いで立ち上げ、独自色のアピールに腐心するが、成長戦略も分配政策もアベノミクスとの違いは見えにくい。(山口哲人)
     第2次岸田内閣発足後、首相は安倍政権の目玉政策だった「1億総活躍」などに関連する有識者会議と担当部署を廃止。一方、持論の「成長と分配の好循環」実現に向けて5つの会議体を新設し、経済対策につながる議論を担わせた。政策に「岸田色」を反映させる狙いからだ。
     だが、経済対策のメニューは安倍・菅政権で既に着手している政策が多く、新味は乏しい。今回、分配政策の柱の1つに据えたのが、看護や介護、保育などの現場で働く人の収入の引き上げだ。首相が9月の自民党総裁選で訴えた内容を具体化した格好だが、安倍政権も2015年に打ち出した「新・3本の矢」の一環で、保育士や介護職員の処遇改善に取り組んでいる。
     成長戦略も同様だ。「成長と分配の好循環」というフレーズは、安倍晋三元首相が16年の施政方針演説で用いたのと同じ。首相は分配よりも企業支援による経済成長を優先する姿勢を明確にしており、「アベノミクスと大きく変わらない」(閣僚経験者)のが実態。経済官庁幹部からは「誰も『新しい資本主義』が何か分からず、困っている」など辛辣な声も上がる。
    ◆識者「同じ失敗の繰り返しの恐れ」
     明治大公共政策大学院の田中秀明教授(政策研究)は、安倍・菅政権の9年で日本の競争力が低下したことを指摘し、「なぜ日本の成長力が上がらず、賃金が増えなかったのか、原因と問題を分析し、政策を省みない限り、同じ失敗の繰り返しになる恐れがある」と語った。
    東京新聞 2021年11月20日 06時00分
    https://www.tokyo-np.co.jp/article/143767



    【岸田首相、経済対策でアベノミクスとの違い見えず 独自色アピールも新味乏しく(東京新聞)】の続きを読む

    引用元:https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1637280759/
    1 スペル魔 ★ 2021/11/19(金) 09:12:39.84 ID:Db1HPtL39
     甘利前幹事長の衆院選敗戦を受け、新幹事長に就任した茂木敏充前外相(66)。将来の総裁候補となった茂木氏だが、その人間性を疑うような過去が。女性記者や女性党職員に対してセクハラ行為を繰り返してきたというのだ――。
     官僚がおっかなびっくり〈接遇〉するのに対し、女性記者に接する時、茂木氏は鷹揚として上機嫌なのだとか。  政治部デスクが言う。
    「女性記者と休日にサシでランチをすることもあり、男性よりも女性に対しての方が取材時に口が滑らかになるのは事実です。幹事長就任にあたり、茂木さんと昵懇(じっこん)な女性記者や若手の女性を自民党担当に据える社もあり、“茂木シフト”を敷いています」  
    ジェンダー平等などを論じる大マスコミが、幹事長に接近させるために女性記者をあてがおうとはなんとも……。  
    女性にまつわる話は他にもあって、 「茂木さんが自民党で、さる役職を務めていた時のことです。当時、茂木さんはお昼ご飯の後は歯磨きをしていたのですが、その際、磨いた後の“使用済み”歯ブラシをお付きの女性党職員にわざわざ渡していたのだそうです。その歯ブラシを女性が受け取るかどうかで、忠誠心を見ているのだとか」(同)  
    言葉を選ばずに言うなら、一連の言動は「キモイ」ということになろうか。今までセクハラで訴えられていないのは単なる幸運か、高い地位のおかげか。
    https://news.yahoo.co.jp/articles/355b3c746d9e6c97fb13f7e6500079ffbac72ffa



    【【悲報】自民党幹事長の茂木敏充(66)、使用済み歯ブラシを女性党職員に手渡し、受け取るかどうかで忠誠心を確認 😏】の続きを読む

    引用元:https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1637186484/
    1 蚤の市 ★ 2021/11/18(木) 07:01:24.84 ID:Jnuik66c9
     東京都の小池百合子知事(69)が辞任を含めた進退を検討していることが17日、分かった。
     小池氏の体調を巡っては、6月に「過度の疲労」で入院し、同じ理由で先月27日に再入院した。今月2日に退院したと発表されたものの、公の場に姿を見せていない。関係者によると、肺の疾患を患っており、治療に専念するため、辞任も含めた検討を始めている。最近は会見などでせき込むシーンも増え、都職員や議員をはじめ都民からも心配する声が上がっていた。
     体調の異変が公になったのは6月の入院。9日間にわたって公務を休んだ。関係者によると、小池氏が肺の疾患について知ったのはこの時。治療について、医師から説明を受け、話し合いを始めた。都の職員は「周囲の多くは当初、過労から来るメンタルの不調なのかなと思っていたが、最近になって長期の治療が必要な病気だと知りました」という。
     今夏の東京五輪では、鮮やかな水色の着物に金色の帯を締めて閉会式に登場するなど持ち前の存在感を見せつけた。ただ最近は以前のように世間の注目を集める発言がなく、先月26日を最後に公の場に出てきていなかった。永田町関係者からも「一体どうしたんだ」と不思議がる声が聞かれていた。
     今月11日に開かれた新型コロナウイルスのモニタリング会議は、オンラインでの参加も見送った。黒沼靖副知事はその際、小池氏の働きぶりについて「医師の判断に基づき、必要な限度でテレワークしている」とし、報告や指示で随時やりとりしていると説明。一方で首都東京のトップが姿を見せない異常事態に「こんなに長く、権力の空白を生じさせて大丈夫なのか」と語る都政関係者もいた。
     30日の本会議では小池氏の所信表明が予定されており、約1カ月ぶりの公の場となる。出席した場合、自身の体調と進退についてどのような説明と発言があるのか注目される。
    スポニチ 2021年11月18日 05:31
    https://www.sponichi.co.jp/society/news/2021/11/18/kiji/20211117s00042000460000c.html
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    引用元:https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1637136324/
    1 スペル魔 ★ 2021/11/17(水) 17:05:24.65 ID:+eHOFC5Z9
    高市政調会長「大変不公平な状況に」 子どもへの10万円給付策
    2021年11月17日 16時32分
     自民党の高市早苗政調会長は17日に開かれた政策を協議する党会合で、18歳以下の子どもへの10万円相当の給付策について、「大変不公平な状況が起きる」と述べた。そのうえで、すでに自民、公明両党の幹事長間で合意されており、給付策の変更は「対応できない状況にある」とも語った。
     今回の給付策では、所得制限について、児童手当に準じ、親の年収が960万円以上の子どもを対象から除外。「年収」は、世帯合算ではなく、世帯の中で所得が最も高い人で判断する。この場合、例えば夫婦で800万円ずつの年収計1600万円の世帯も給付の対象となる。
     高市氏は、「(会合に出席した)先生方もずいぶんたくさん抗議を寄せられ、お困りになっていることだと承知している」とし、「不公平との声が私のもとにも寄せられている」と説明。自民党の福田達夫総務会長が16日の会見で「合算をした方が当然だろうなと思う」と述べたことにも理解を示した。
     そのうえで、すでに岸田文雄首相が迅速性を重視して今回の給付策を記者団などに説明していることを挙げ、「今から全く新しく合算をして、一からシステムを組み直すことになると、年内の給付が難しくなる」と語った。さらに、自公の幹事長間でも給付策が合意されており、「色々とご意見があると思いますけれども、そこはちょっと政調(政務調査会)では手の及ばない部分だ」として、岸田政権の経済対策に盛り込むことに理解を求めた。
    ※略※
    https://www.asahi.com/articles/ASPCK5DRPPCKUTFK01S.html



    【高市早苗「18歳以下の子どもへの10万円給付で大変不公平な状況が起きるが、すでに自民、公明で合意したからもう変更できないの!」】の続きを読む

    引用元:https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1637066020/
    1 マカダミア ★ 2021/11/16(火) 21:33:40.40 ID:zc35123+9
    公明党の山口那津男代表は16日夕、10月31日投開票の衆院選で初当選した新人議員に満額支給された10月分の「文書通信交通滞在費」100万円を全額返還させて寄付すると表明した。同日午前の記者会見では「今後検討したい」と様子見の姿勢だったが、軌道修正した。与野党で見直しに向けた動きが相次いだため判断を急いだ。
     山口氏は、日割り支給に向けた法改正にも取り組む考えを示し「幅広い合意を得て実現したい」と国会内で記者団に語った。軌道修正について「あまり時間をかけるべきではないと判断した」と説明した。
    https://jp.reuters.com/article/idJP2021111601001109
    【維新、自民に続き公明も文通費100万円寄付へ】の続きを読む

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