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    カテゴリ: 政治

    引用元:https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1611791710/
    1 記憶たどり。 ★ 2021/01/28(木) 08:55:10.84 ID:fhfvaAf49
    https://news.yahoo.co.jp/articles/970e686d216ff546fbec3229d62564c4d64d1253

    菅義偉首相とバイデン米大統領は28日の電話会談で、「ヨシ」「ジョー」と
    互いのファーストネームで呼び合うことを申し合わせた。
    首相は会談後、記者団に「個人的関係も深めつつ、日米同盟の強化に向けて
    しっかり取り組んでいきたい。大変良い会談だった」と手応えを示した。
    バイデン氏の大統領就任後、アジア諸国首脳との電話会談は日本がトップバッター。
    両首脳は、新型コロナウイルス感染拡大で対面での会談が見通せない中、
    今後も頻繁に電話会談を通じて関係強化に努めることを確認した。

    バイデン米大統領との電話会談を終え、取材に応じる菅義偉首相(左から2人目)=28日未明、首相公邸前
    https://news-pctr.c.yimg.jp/uUzvQ3lML_bkIqyakc1vFhcD1LjPo8yt_iUb5dR3d8r5m8rSD2r1Nf-NxZJIuHs6av5CJofsRWuzsWxy8D22zR4Xi799U9UoXk26HdudArqOqpg5PkDJnLbAv7Qk65qk3THp4gbvMo929LkDlC5Wbsp_1-TVkIHg4o03X2JkSUI=



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    引用元:https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1611756772/
    1 1号 ★ 2021/01/27(水) 23:12:52.07 ID:aM24RpX09
    作田裕史
    ――菅首相の話し方はどうでしょうか。ご本人もインタビューなどで口下手であることは認めていますが、官房長官時代から、会見や国会では無表情で平板なイントネーションで受け答えをしていました。それゆえ、温かみよりも冷たい印象を与えてしまい、首相になってからも国民に“熱量”が伝わっていないように思います。
    都築:7年8カ月も官房長官をやっていたのだから、話し方の癖はなかなか抜けないでしょう。ただそれ以前に、菅首相の政治的なリソース(資源)は、情報と人事を握っていることです。言い換えれば、インテリジェンスの出身なんですね。国家の情報収集や分析、人事の差配などは見えないところでやるものなので、言葉は重要視されません。むしろ周りに気付かれてはいけないものであり、「国民に向けて語りかける」という方法とは180度違う政治手法です。
     菅首相はインテリジェンスで政治の世界を生き抜いてきました。言葉というものは、経験がにじみ出るので、同じ言葉でも話している人によって伝わり方が違います。国民と一緒に共感を得ながら進めよう、という姿勢が薄いのは菅首相が歩んできた政治的キャリアの“帰結”でもあるのです。
    ――言葉数は少なくても、歴史に名を残す首相はいました。たとえば大平正芳氏は「アーウー宰相」と呼ばれ、饒舌ではありませんでしたが、一つ一つの言葉には無駄がなく、とても論理的だったとされます。また、小渕恵三氏は首相在任中、自らの発信力を卑下して「ボキャ貧」と述べて流行語大賞にもなりましたが、その人柄が国民にも受け入れられるようになり、低かった内閣支持率を上昇させていきました。
    都築:大平さんとはバックグラウンドが違うのであまり比較になりませんが、たたき上げという点で、菅さんは小渕さんのようなタイプになるのかと思っていました。小渕さんもアジア通貨危機と日本の金融危機に直面していた大変な時期に首相になりました。本当に笑っている場合ではなかったと思いますが、小渕さんにはユーモアがありました。社会が厳しい状況であるほど、トップがユーモラスであることは大切です。菅首相とはそこが違う点でしょうね。
     私は首相は雄弁である必要はないと思っています。たとえば海部俊樹さんは早稲田大学雄弁会出身で饒舌でしたが、逆に型にハマった言葉が多く、あまり伝わってくるものがありませんでした。言葉が「インフレ」にならず、言葉の中身に注目してもらえるという点では、口下手であることも悪くはないと思います。
    ――失言はどうでしょうか。過去にも「ASEAN」を「アルゼンチン」と間違えたり、緊急事態宣言の対象地域の「福岡」を「静岡」と言い間違えたり、菅首相は重要な場面で言葉を間違えることが少なくありません。また、緊急事態宣言の延長について「仮定の質問には答えない」という旨の発言をして批判を浴びたこともありました。
    都築:失言が多いということは、国民には発信力や指導力のなさとして映ってしまいます。菅首相はまだ就任4カ月ですが、政権末期の麻生太郎さんのようにもみえてしまいます。あのときはリーマンショックの対応が猛バッシングされて、麻生さんは何を言っても批判されました。失言癖があり、上から目線だという点も似ています(笑)。
     揚げ句の果てには、漢字が読めないことも連日攻撃されて、追い込まれ解散になり衆院選で大敗しました。今年の秋までに衆院選があることは確実なのですから、菅政権もこのままいけば、追い込まれた形で衆院選突入という可能性もゼロではありません。政治家にとって「言葉は命」という格言は、まさにその通りなのです。
    全文はソース
    https://dot.asahi.com/dot/2021011900053.html?page=1



    【【なぜ菅義偉の言葉は“響かない”のか】表情、話し方、しぐさ、細かい、大局観がない、失言が多い…過去の首相との「決定的な違い」】の続きを読む

    引用元:https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1611717000/
    1 ばーど ★ 2021/01/27(水) 12:10:00.66 ID:T3yQvN1v9
    ※東京新聞
    菅義偉首相は27日の参院予算委員会で、新型コロナウイルス対策を盛り込んだ2020年度第3次補正予算案の総括質疑に臨み、一時停止中の観光支援事業「Go To トラベル」の再開は国民の理解が前提になるとの認識を表明した。
    2021年1月27日 11時57分 (共同通信)
    https://www.tokyo-np.co.jp/article/82365

    関連スレ
    【GoTo!】「ステージ2」ならGoToトラベル再開。西村経済再生相★2 [記憶たどり。★]
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1611711216/



    【【菅首相】Gotoトラベル「再開は国民の理解が前提になる」】の続きを読む

    引用元:https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1611713881/
    1 記憶たどり。 ★ 2021/01/27(水) 11:18:01.77 ID:8gcIsthh9
    https://jp.reuters.com/article/idJPL4N2K20K7

    菅義偉首相は27日午前の参院予算委員会で、定額給付金の給付について「予定はない」と改めて述べた。
    政府のセーフティーネットとして「最終的に生活保護がある」とも語った。石橋通宏委員(立憲民主・社民)に対する答弁。
    石橋委員は「収入を失い路頭に迷う人々、命を失った多数の人々に政府の政策は届いているのか」と質問。
    菅首相は「雇用を守り、暮らしをしっかり支えていく。できる限り対応したい」と答えつつ、政府の政策が届いているか、
    との質問には「いろいろな見方がある。政府には最終的に生活保護があり、セーフティーネットを作っていくのが大事」と指摘した。
    【菅首相「定額給付金の予定はない。最終的には生活保護がある」】の続きを読む

    引用元:https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1611710575/
    1 ばーど ★ 2021/01/27(水) 10:22:55.93 ID:T3yQvN1v9
    ※朝日新聞
    26日の衆院予算委員会では立憲民主党などが政府の新型コロナウイルス対策に照準を合わせ、菅義偉首相を責め立てた。首相は「メモの棒読み」との一部野党からの批判を意識し、手元の資料に視線を落とすことを極力避け、低姿勢の答弁に徹した。ただ、声はかすれ気味の状態が続いており、与党からは首相の体調への懸念も上がる。
     「医療、これからどうなるか分からへん。(観光支援事業の)『Go To トラベル』の予算はやめて、医療に全部振り向けると首相が決断すれば、みんなが納得する」
     立民の辻元清美副代表はこう訴え、「Go To トラベル」の予算が含まれる令和2年度第3次補正予算案の組み替えを要求した。「みんなが納得」といった極論まで持ち出した辻元氏は、挑発を織り交ぜながら首相を追及。首相に代わって他の閣僚が答えようとすると、小泉純一郎元首相や安倍晋三前首相らに迫ったときと同様、「ソーリ、ソーリ」と連呼して首相に答弁を求めた。
     「逃げるから駄目なんですよ。だから弱々しい総理に見えるんです」などと挑発を続けた辻元氏だが、首相は低姿勢に徹した。立民の篠原孝氏は、各社の世論調査で発足時と比べ内閣支持率が低下していることに「どうしてこんなに下がったのか」と質問。首相は「謙虚に受け止めたい」と語った。
     首相は官房長官時代の記者会見や昨秋の臨時国会での日本学術会議の会員任命見送りなどに関する答弁では強気な姿勢が目立った。それも今国会では鳴りを潜めている。内閣支持率が下落する中、低姿勢をアピールすることで国会論戦を乗り切りたいとの思いが透ける。
     ただ、答弁時のかすれ声はこの日も改善されなかった。首相周辺は「せきの回数は減った。医者の診察も受け、薬も飲んでいる」と懸念を打ち消すが、前任の安倍氏が連日の新型コロナ対応の中、持病が悪化したことは記憶に新しい。
     自民党の世耕弘成参院幹事長は26日の記者会見で「首相は『声はかれているが、体調は大丈夫だ』とおっしゃっており、一日も早く美声を取り戻してほしい」と思いやったが、「覇気がない」(若手)との声も上がっており、首相は体調不安の早期払拭も課題となりそうだ。(永原慎吾)
    2021.1.26 20:21
    https://www.sankei.com/politics/news/210126/plt2101260045-n1.html



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