あぜみちニュース

    人気記事

    新着記事

    カテゴリ: 国際

    引用元:https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1603079148/
    1 影のたけし軍団 ★ 2020/10/19(月) 12:45:48.20 ID:ikhgvSX79
    フランス・パリ近郊で、イスラム教の預言者ムハンマドの風刺画を教材として生徒たちに見せた
    教師サミュエル・パティさん(47)が首を切断されて殺害された事件で、パティさんを支持する大規模な集会が18日、同国各地で開かれた。

    パリのレピュブリック広場では、大勢が「私は教師」と書かれたプラカードを掲げた。
    「フランスの全ての敵を容赦しない」、「私は教授だ。私はあなたのことを思っている、サミュエル」などと書かれたプラカードも見られた。
    https://www.bbc.com/japanese/54595360


    パリのデモ集会では「共和国(フランス)の首を切ることはできない」と書かれたプラカードも見られた






    【フランス】授業でムハンマドの風刺画を見せた歴史教師が学校近くで斬首される→犯人は警察に射殺される ★8
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1603001135/


    首を切断され殺害された仏教師、脅迫されていた 生徒とその父から告訴も ★2
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1603053608/
    【【フランス】教師殺害に反発、国内各地で大規模集会 「フランスの全ての敵を容赦しない」 「共和国の首を切ることはできない」】の続きを読む

    引用元:https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1603095494/
    1 首都圏の虎 ★ 2020/10/19(月) 17:18:14.89 ID:vRS69m5n9
    米大統領選の投開票(11月3日)まで半月となり、現職で共和党候補のドナルド・トランプ大統領(74)と、民主党候補のジョー・バイデン前副大統領(77)が激しく競り合っている。先週末には、バイデン氏と次男が絡む、新たな疑惑が炸裂(さくれつ)して注目された。習近平国家主席率いる中国共産党政権が軍事的覇権拡大を進め、自由主義陣営を脅かすなか、今回の大統領選は、日米関係や日本経済、世界情勢にも大きく影響しそうだ。結果次第で、どんな違いが出そうか、識者に聞いた。

    「トランプ氏が再選すれば日米関係は良好で、安心だ。これまでより強固になる」

    米国事情に詳しい福井県立大学の島田洋一教授は、こう語った。

    安倍晋三前首相は在任中、トランプ氏と個人的な絆を強め、日米間の信頼関係をかつてないほど高めた。

    島田氏は「トランプ氏は、日本側が2018年に米最新鋭ステルス戦闘機『F35』105機の追加購入を決めるなど、日米同盟強化に腐心したことを理解し、さらなる深化を願っている」と話す。菅義偉首相との9月20日の日米電話首脳会談でも、そのことを確認しあった。

    では、「バイデン氏当選」だと、どうなのか。

    島田氏は「日米関係は危うくなる。バイデン氏は、トランプ氏ほどの大胆な政策構想能力や決断力はなく、『何でも同盟国と相談する』という立場で、おぼつかない。大統領選と同日に投開票される議会上院選(3分の1が改選)で民主党が多数党になれば、トランプ氏が勝利しても、対中国や対北朝鮮の締め付けが弱まる可能性がある。日米関係の維持に、日本側から米国の尻をたたかなければならなくなり、大変だ」と語る。

    「自由・民主」「人権」「法の支配」という基本的価値観を共有する自由主義陣営は、新型コロナウイルスの世界的大流行(パンデミック)を引き起こしながら、軍事的覇権拡大を進める中国への対抗姿勢を強めている。大統領選の結果は、これにも影響しそうだ。

    拓殖大学海外事情研究所所長の川上高司氏は「トランプ氏が再選すれば、(中国の暴走を阻止するため)米国は中国企業との関係を遮断する動き(=デカップリング)を加速させ、対中経済でより厳しく出るはずだ。台湾有事となれば、日本有事になる危険度も高まる」と分析する。

    自由主義と共産主義が対峙(たいじ)する台湾海峡では、中国軍機が9月以降、台湾の防空識別圏に頻繁に侵入している。「1つの中国(=台湾は中国の領土だ)」を主張する習氏は「全身全霊で戦争に備えよ」と軍に指示した。米国は、台湾の安全保障戦略への関与を強めており、最新鋭の武器の売却も決定している。

    これがバイデン政権になると、様相は変わる。

    川上氏は「米国では『中国マネー』の影響か、多くのシンクタンクが『中国寄り』だ。そのメンバーが新政権内に入ってくると米中は蜜月になる。日本は無視され、そこにできる『力の空白』に中国が付け入るはずだ。香港の民主化運動の弾圧に続き、台湾が中国にのみこまれ、日本も沖縄県・尖閣諸島が危なくなる。日本も含め、周辺国のシーレーンが干上がり、中国に頼らざるを得なくなると最悪だ。菅政権は米中の間で、難しいかじ取りを迫られる」と指摘する。

    ■トランプ再選なら日本景気上向くが

    全文はソース元で
    https://news.yahoo.co.jp/articles/31b2cf3aa358c39951bc8342ae8b8f2acbdd20bc



    【バイデン氏当選の“悪夢” 日米関係は危うくなり、対中や対北の締め付けが弱まる可能性 「台湾」「尖閣」にも危機が迫る(夕刊フジ)】の続きを読む

    引用元:https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1602980407/
    1 影のたけし軍団 ★ 2020/10/18(日) 09:20:07.46 ID:LKEX9Zfi9
    グローバルに多様性が求められる昨今でも、こと危機下においては、自分流を貫くのは難しい。

    周囲に足並みを揃えないと、日本の自粛警察が典型だが、圧力がかかる。
    しかも、圧力をかける側も付和雷同なだけで、根拠が薄弱な場合が多いからやっかいだ。

    それは国家レベルでも起きる。新型コロナウイルスの感染拡大を防ぐため、
    ヨーロッパの多くの国がロックダウンを導入した際、スウェーデンはそれを回避した。

    その独自路線は当初から物議をかもし、死者数が増えると失敗の烙印を押され、自国のノーベル財団や医師からも批判された。

    ところが、同国のカロリンスカ大学病院に勤務する宮川絢子医師は、「スウェーデン当局は、集団免疫を達成しつつあるという見方を発表しています。
    最近、若者を中心に陽性者数は増加傾向にあるものの、重症者数や死者数の推移が落ち着いたままであることも、その状況証拠になっていると思います」
    と話す。そうであるなら非難されるどころか、フランスやスペイン、イギリスなどで感染が再燃するなかでも、泰然としていられよう。

    すなわち、問題児のはずのスウェーデンが勝者になったことになる。

    新型コロナウイルスに感染しての死者数は、たしかにスウェーデンでは、最近あまり増えていない。
    累計5899人で(10月15日現在)、ピークの4月には1日100人を超えた日も4回あったものの、
    8月はひと月で78人、9月は54人とかなり落ち着いており、9月下旬以降はゼロという日が目立っている。

    結果として、7月以降は国内の死者数全体が、例年とくらべてむしろ少ないほどだ。
    掲載の表は人口10万人あたりの死者数を週ごとに算出したものだが、9月第3週は13・9人と、ここ数年で最も少なくなっているのである。





    スウェーデンの人口は1035万人だから、6千人近い死者数は、絶対数として少ないとはいえない。
    しかし、人口4732万人のスペインにおける3万2千人、同6706万人のフランスにおける3万2千人、同6679万人のイギリスの4万2千人とくらべ、多いわけではない。

    しかも、ロックダウンを実施したこれらの国が、いま感染の再燃を受け、再度のロックダウンを検討し、
    部分的にはすでに導入していることを思えば、スウェーデンに分があるとしか言いようがあるまい。

    では、スウェーデンではどんな対策が講じられ、なにが起きたのか。いまも日ごとの感染者数に一喜一憂する日本とは、人々の意識をはじめ、どう異なるのか。

    それを辿ることで、このウイルスの性質も、われわれの向き合い方も、いっそう明瞭になるに違いない。
    https://www.dailyshincho.jp/article/2020/10180557/?all=1


    問題児のはずのスウェーデンが勝者に


    【【コロナ】「集団免疫」獲得で最後に笑う 「スウェーデン」】の続きを読む

    引用元:https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1602951995/
    1 影のたけし軍団 ★ 2020/10/18(日) 01:26:35.31 ID:LKEX9Zfi9



    イタリア政府は17日、新型コロナウイルスの感染者が前日から1万925人増え累計40万人を超えたと発表した。

    1日での新規感染者は4日連続で過去最多を更新した。
    https://this.kiji.is/690217529857754209
    【【コロナ】イタリアで新規感染者が過去最多 1万925人】の続きを読む

    引用元:https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1602965536/
    1 ばーど ★ 2020/10/18(日) 05:12:16.19 ID:ap8n16GC9



    9月29日に菅義偉首相とロシアのプーチン大統領が電話会談を行った際、プーチン氏から領土問題を取り上げ、昭和31年の日ソ共同宣言を基礎に平和条約締結に向けた交渉を加速化するとした平成30年の日露首脳合意を確認するよう促したことが分かった。露側から平和条約交渉を提起するのは異例。2島先行返還をにらんだ安倍晋三前首相の方針が菅、プーチン両氏の間でも引き継がれることも明確になった。

    30年11月に安倍、プーチン両氏がシンガポールで会談した際、交渉の基になる文書として確認した日ソ共同宣言は「平和条約締結後にソ連は歯舞(はぼまい)群島と色丹(しこたん)島を日本に引き渡す」としている。双方は交渉を加速化させることでも一致した。

    しかし、昨年1月にロシアの国家安全保障会議が「交渉を急がず、日本側のペースで進めない」との方針を決定。露側のシンガポール合意に対する姿勢が不明確になっていた。

    日本側は当初、菅首相とプーチン氏の電話会談でシンガポール合意の確認を菅首相から求める方針だった。だが、プーチン氏が先に合意に言及し、「これを基に交渉を進めよう」と提案。菅首相も同意した。

    日露外交筋によると、過去の首脳会談では日本側が領土問題を含む平和条約の締結について議題に取り上げるのが通例だ。露側が日本側の提起に反応しないこともあったという。平和条約交渉を取り上げたプーチン氏の対応は異例だ。

    菅首相とプーチン氏の会談に同席した岡田直樹官房副長官は記者会見で、シンガポール合意について「再確認するやりとりはあった。詳細は控えたいが、交渉を加速させるという点では一致した」と述べるにとどめていた。

    シンガポール合意をめぐっては政府・与党内に「四島返還を放棄するものだ」との批判もあった。菅政権の発足で対露交渉方針の見直しを求める声もあった。

    だが、安倍氏は退陣直前にプーチン氏との電話会談でシンガポール合意を自ら読み上げて重要性を強調。プーチン氏はこれに応じる形で菅首相との会談で同合意に言及したとみられる。

    2020.10.17 23:08 産経新聞
    https://www.sankei.com/smp/politics/news/201017/plt2010170022-s1.html
    【【ロシア】プーチン大統領から菅首相に異例の北方領土提起…「2島先行」継続へ】の続きを読む

    このページのトップヘ